20111205 of Central Sun Ascension Report

2011/12/5 月曜交流会

光の意識を身につける

①変化を恐れる日本人

私は光のハイアラーキーのメンバーとしてお話をします。今日は皆さん方が今年の流れの中で自分をどう位置付け、どこに向かい、今の波動をどう理解しているかお話をしていきます。光のハイアラーキーは皆さん方の意識レベルを常に管理をしております。

毎日の体験の中で学ぶべきテーマをどこまで処理し、自分のものとして吸収していくか、また課題となっているテーマにどこまで立ち向かい、無事に処理してきたか、いろいろの観点で皆さん方の流れを見ております。今日本人そのものとして学ぶべきテーマがあります。

特に今年は日本人にとってとても大きな選択を迫られました。日本という国の流れがいろいろ現れており、そのどの流れを日本国民が選んでいくか、これが今年の大きなテーマになっておりました。

日本の人々はこれからの流れをしっかりと選ぶ必要があります。今まで日本に流れていたものは、一人ひとりの意識が高まり、自然に目を向け人々にも目を向け、大きな自然界の中で自分が生かされていること、ほかの多くの人々や自然界の存在たちに生かされ、その中でいかに多くの喜びや満足感を得ることができるか、これがテーマになっておりました。

今年、いろんな現象があった中で日本の人々一人ひとりが目覚め、自分の道を選ぶようになりました。今まではただ言うなりになっている、ただ流れに流されている、こういう生き方をしていた人がたくさんおりました。

しかしそれでは良くないと気が付き、自分で判断し、自分で決定するという人が増えてきました。まさしく今日本がその時期にあり、自分で決定していく、自分で決めて自分で進んでいく、こういう流れに変化を起こしております。

これまで日本の人々はいろんな面において、それほど自分を主張することがなく、周りを見ながら周りに合わせていくという形で過ごす人がたくさんおりました。確かに周りに目を向け、周りに合わせていくと、周りの人からは良い人、良い人として評価され、問題を抱えることがありませんでした。

しかし今日本を取り囲む波動も変化していき、常に周りの人の意見を聞くということが良い方向とはいえなくなってきております。人々の心がだんだん腐っていき、自分でもどうして良いのか分からない、自分では正しいと思っていても利用するものたちに騙されている、いろんなケースが起こってきております。

そのために今日本の人々は今自分がどこに向かっているのか、なぜ必要なのか、いろんなことを考えていただく時期に入っております。これまで日本の人々に流れていた波動は、少しくらい自分を隠していても迷惑を掛けることなくうまく流れていく、自分が大きな声を出さなくても、うまく流れていく、こういう意識を持っている人がたくさんおりました。

またそういう意識が多いために、しっかりと流れを理解し、コントロールをできる人は一部のものたちに留まっておりました。その一部のものたちが方向をつくり、そして多くのものたちがそれに付いていく、こういう仕組みで日本の流れがつくられておりました。

今日本を取り巻くエネルギーが変化していき、このやり方が通用しなくなってきております。日本の人々一人ひとりが何を求めているか、どこに向かうのか、これが本当に重要になってきています。自分たちはどこに向かうのか、どこに向かいたいのか、これを明確にすることにより流れがつくられていく、このように修正が行なわれております。

したがって今日本の人々は何をしたいのか、どこへ向かうのか、これをしっかりと考え、理解する時期に入っているのです。これからの流れを見ていくと、日本の人々は必ずしも明るい未来とはいえなくなってきております。日本の人々のつくり出すエネルギーがだんだん弱いエネルギーになっていき、影響力が小さくなっているのです。

日本がどれだけ発言をしたりして変わったとしても新しい動きに中々変わることがないのです。これは多くの日本人が何かを変えるということに不信感や不安を持っており、できればあまり変えないで過ごしていく、あまり傷を伴わないで暮らしていける、こういったことを望んでおります。そのために日本の人々には中々新しい変化が訪れにくい状態になっております。

今の日本の人々の意識を見る限り、大きく変わるということが難しい状況にあります。大きく変わらなければやっていけない、大きく変わる必要がある、こういう意識を持っている人はたくさんおります。しかし実際に直前になると何かを変えることに不安や恐れをつくり始め、結局は何も変えないで同じことをしていく、こういう状況になっております。日本の人々自身がやる気だけはあってもいざその時になると面倒臭くなったり、自分を信じられなくなって何もできないで終わってしまう、こういう心の弱さを多くの人が身に付けております。

そしてどこか信用できないところがある、はっきりと理解できないところがある、こういうことによってちゃんとしたエネルギーを出すことができなくなっているのです。今一人ひとりが本当の自分に目覚め、自分が本当は何をしたいのか、本当はどこに向かうのかを理解する必要があります。

皆さん方が本当はどこに向かうのか、意志をしっかりと強く持ってどうしていきたいのか、まさしくそこのところに目を向ける必要があるのです。まず何かを変えようと思ってもいつも変えることができずにそのままになってしまう、変えたいという意識ばかりが空回りして先に進めない、こういう意識構造を調整していきたいと思います。

自分をしっかりと維持していただき、自分が変わりたいと思っているもの、変えたいと思っている自分を心の中から見つけ出し、どのようにしたいのか、どういう意識構造へ持っていきたいのか、まずはそれをしばらく見つけ、考えておいてください。

心の中のある変えることへの不安や恐れ、変えたくないという心、このままで良いという心、それを見つけ出し、それがどういう波動から来ているのかを探していきます。皆さんの心の中に本当は変えたくないもの、今のままで良いと思っているもの、いろんなエネルギーを出していただきました。

自分の頭の中にあったこのままで良い、面倒臭いというエネルギーをしっかりと見ておきます。自分はなぜ面倒臭いと思うのか、なぜ嫌がるのか。心を変えたくないのは不安から起こります。自分と思っていたものが自分ではない世界へと向かっていく、今まで自分というものに意識を向け生きている証を感じ、それが自分だと思っていました。でももう皆さん方はその自分ではなく、心の中の自分を見つける時期に来ています。

心の中にいる別の自分、これがすべてをつくり出し、生み出しております。この本当の自分を目覚めさせるためにはこれまで自分と思っていたエネルギー、自分の中心だと思って自分自身をコントロールしていたもの、これを変えていく必要があります。

自分の心の中を見ていき、自分が自分の中心である、自分が本来の自分である、そう思っている自分に意識を向け、その自分から自分の概念や思い込み、先入観を取り除いていきます。自分の中に埋め込んでしまった概念、先入観、思い込み、そういったものをどんどん取り出していき、自分から分離させていきます。

自分の中にある変わりたくないもの、このままで良いと思っている自分、この自分に意識を向け、このままで良いという考えが正しくないこと、面倒臭いという考えが正しくないこと、それを言い聞かせていきます。自分の心の中の自分に向かい、面倒臭いとか、このままで良いとかいう意識を変えていく、本来の光の考え方になるように変えていく、いろいろ調整を行なっていきます。

自分の中の変わりたくないという自分、このままで良いという自分に意識を向け、宇宙から降りてくる光をそこに流していただきます。このままで良いという自分に意識を向け、しっかりとそこに繋がります。そして自分が宇宙に繋がり、宇宙からの光を持ってきます。

降りてきた光、感じられてきた新しい光をこのままで良いという自分に、変えたくないという自分に流していきます。自分の中に宇宙からの光を流していってください。このままで良い、変わりたくないという自分に光を送り込み、意識を変えていきます。自分を変えたい、変えていく、自分は変わっている、シフトしている、そういう意識をいっぱいつくり上げ、自分の中に送り込んでいきます。

今自分は変化している、古い自分を手放している、自分は変わりたい、こういう意識を強く持ってもらいます。自分のエネルギーが変化していくのを感じていきます。自分は変化していく、執着しない、自分自身に常に変えていくという意識を持っておいてください。

今自分を修正するワークが行なわれました。変えたいけれども中々変わらない、手放したいけど手放せない、こういったエネルギーに対して必要なワークをしていきました。皆さん方の意志によってこれから大きく変化していきます。本当に変化を望んでいる人は、自分の変化したいと思う方向へと流れていき、現実が次々とその方向へと進むことになります。

あまりにも思うことが現実化するという方向にいくために、つい途中で不安になったり、およびエネルギーが自分中心に使われている感じになったりして、自分で不安を感じ、返ってエネルギーを恐れる人がおります。決してそういう波動も出すことはなく、ただ自分のエネルギーを自分でつくり出していく、そういう意識だけを保持するようにしておいてください。

②低い波動を消去

私は観音としてやってきました。皆さん方が新しい流れに入るために自分をしっかりと見つめ、理解し、自分をつくり変える必要があります。自分をつくり変えること、それはこれまでの体験で身に付けた不要なものを手放していき、もう低い波動の思考のエネルギーには関与されないこと、低い波動のエネルギーに負けないこと、これがまず必要となります。

低い波動というのは自分を下げてしまう波動であり、楽をしようと思う気持ち、他を下に見たり、他を愚かに見ることによって自分が上であると錯覚してしまう思い、他をコントロールして自分が楽になろうとする思い、こういったものが実際には自分にとって低い波動、足を引っ張る波動となって染み付いております。自分の中にある低い波動、執着したり、比較したり、良く見せようとする思い、これを心の中でできるだけ思い出してみてください。

大いなる光の存在たちよ、
観音菩薩の名において、
ここにいるものたちの心のエネルギーを修復させたまえ、
一人ひとりがこれまでの次元で身に付けてきた低い波動、
比較競争心や優越感、他を下に見る気持ち、
こういった波動を心から消却し、
これからの新たなる次元に向けて
確実に進めるようにエネルギーの調整をお願いいたします。

それぞれ自分の心の中から否定的な波動や低い波動が消去され、消滅され、消えていくのを感じていってください。皆さんでアファーメーションを唱えます。

私の心から競争心がなくなりました。
私の心から優越感がなくなりました。
私の心から他人を排除する心がなくなりました。
私の心から人を差別する心がなくなりました。
私はすべての人を愛します。
すべての人が私の兄弟です。
宇宙の神々様、ありがとう。

これを機会に私は生まれ変わります。
新しい次元に入れる自分になります。
どうか私と共にいてください。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。
ありがとう。

③自ら光ることを教えよ

私は光の主。光として生まれ、光としてあり。また光を分け与えるもの。光が光として目覚めた時から我あり。光を求めるものに光を与えん。ここにいるもの胸に手を当て、内なる光の目覚めを感じよ。我が光を受け取れ。我が光を受け取れ。光として目覚めよ。

ここにいるもの、光としての決意を新たにせよ。我は光なり。光はすべてなり。我はすべてなり。そして一つなり。我の行くところ光を与えん。すべてが光と共にあり。大いなる意志が光を必要とする時、ここにいるものたちをそこに呼んでいく。自分たちの行くところに光が必要であることを自覚せよ。光のないところに光を与えること。光のないことを理由として逃げてはいけない。光のないことを否定的に考えてはいけない。光のないところを下に見てはいけない。ただ光を与えるべし。

光よりの使者として話すなり。この星の人々は光に飢えている。光が足りないのをほかのせいにして光に飢えている。光が足りないのは自らを照らす自分の光が足りないからである。自分が光を出さない限り、世は光に溢れない。光を飢えているものに自ら光ることを教えよ。

自ら光るには困っているものには助けてあげること、悩んでいるものには悩みを解き放ってあげること、苦しんでいるものには苦しみを取り除いてあげること、ただそのどれにおいても自分で光らない限り根本的な悩みは解決できないことを教える必要がある。

自分が光の存在であり、自分で自分を輝かせることが可能であること、多くのものは面倒臭い、分からない、やりたくない、やって欲しい、こういう屁理屈を述べて逃げようとする、これが光のない人間の証である。屁理屈、言い訳、これはすべて光でない心である。

つべこべ言わずにまず光ること、明るくさせる、楽しくさせる、楽にさせる、自分自身が明るく存在している、正しく存在している、自分自身がただ光っている、これをまず覚えよ。理屈抜きに、理由なしにまず自分が光っている、光っている自分を周りのものが見て勇気付けられる、喜びに溢れる、楽しくなる、自分がただ光ること、それに徹せよ。

④次の次元の光の意識

光のマスターとしてお話をします。今日はこれからの地球の次元の波動と皆さん方の心の波動を調整するワークが行なわれ、またその周波数における光が使えるように再調整が行なわれておりました。これですべてがうまくいくというわけではなく、あくまでも自分で光を出すという意識を常に持っていること、自分から明るく楽しく周りを照らしていく、こういう意識を常に保持していること、これが必要となります。

光をもらうのではなく、自分から出していく、これが次の次元で必要とされる光の意識になります。ぜひ忘れることなく自分から光を出していく、これに徹するようにしていってください。

Aさん、光の世界から見た時、あなたの光は自分という存在に反応する部分においてあなたは光り、喜びを感じます。自分という存在にほかの人からの波動が触れない時は、自分はまるで無視されたような感じになったり、相手にされていない感じを持ったりします。しかしそれはまったく意味がなく、ほかの人の波動がどうであろうとも常に自分から光っていく、自分から光を出していく、そういう意識へと変換させる必要があります。どのような人が近くにいようとも、それらに左右されず自分から光を出していく、それに徹するようにしていってください。

Bさん、光の世界から見た時、あなたの光は自分が理解できる範囲内の現象において興味が沸き、その世界においてはとても理解できる状態で光を出していきます。しかし自分と合わない光、自分と接点のない現実においては光がまったく出ることなく、自分からそこに向かおうとする光も出ていきません。自分の意識に合わなかったとしても何とかして理解しようと思ったり、相手の身になって考えようとしたり、相手の中に入っていこうとする思いを持つこと、それによって自分から光が出ていきます。ぜひ興味のない話や場に関係ないと思っても理解しようとする気持ちで自分から光を広げるようにしてみてください。

Cさん、光の世界から見た時、あなたの光はある意味では公平にどの人にも光が分散して広がっております。あまり人間的な価値観に左右されずにどの人にも自分の光を広げております。しかしその反面、特定の人にしっかり光が共振して相手の心に響くとか、特定の人に特に反応するという光にもなってはおりません。多くの人に広がるような光を持っていますが、結果的にどの人にも共振しない状態になっています。したがって多くの人に広がるような光を出しながらも、さらに一人ひとりに反応する部分がどこであるのか、一人ひとりが求めている光が何であるのかを調べていき、そこに共振する波動の周波数を出す練習が必要となります。これからはそこに意識を向け、まず全体に光を出した後、一人ひとりはどの光を求めているのか、どの光が必要なのかを見抜く練習を進めていってください。

Dさん、光の世界から見た時、あなたの光は自分から出るあつい光があり、それが自分の正面を照らしております。自分の正面が自分の光で取らされているため、自分の道は自分で明るく見え、自分は正しい道を歩いているように感じられてきます。しかしそれはほかの人を照らすことになっていないために、結果的に自分の道しか見ることができず、ほかの人にはその光が効果が出ておりません。自分の行く道を照らすだけではなく、ほかの人の行く道を照らしていく、ほかの人の歩くべき道を見つけ、そこを照らしていく、この意識が必要となります。そのためには自分の照らしている光がどのようにしたらほかの人にも効果があるのか、つまりほかの人は今何が必要とされているのか、少なくとも自分が必要な光とほかの人の必要な光はまったく別であることを理解する必要があります。そうしてほかの人の歩く道の前を照らしていく、ぜひその能力を活性化させるようにしていってください。

Eさん、光の世界から見た時、あなたの光は自分の世界の中でだんだん光が広がり、自分の世界が大きく広がって見えてきております。今まで見えなかった自分の世界が自分の光で照らされ、自分で見ることができるようになってきました。自分の世界で見えたものとほかの人がどういう関係を持っているか、今そこでぶつかって自分なりに混乱している最中と言えます。自分の光で見えた自分の世界とほかの人の世界がどう関係しているのか、これは自分を照らす自分の光で学んできた場合に、自分が身に付けた光は自分の世界しか照らすことができないのです。ほかの人を照らすためにはほかの人を照らす光として身に付け使う必要があるのです。ほかの人を照らす光は初めから違う光になっております。ある意味では自分を知ろうとする学びをしていると自分の世界を照らす光が活性化されていきます。ほかの人をただ理解しようとしても中々ほかの人の世界には入りません。本当にその人の心に繋がりその人の心の観点でその人を知ろうとする時、その人の世界に光が入っていきます。ほかの人を外から見るのではなく、ほかの人の心の中に入り、その人の心の観点で自分はどうなのか、悩みはどうなのかを見つけようとする、これによってほかの人の心から光が届くようになっていきます。ぜひほかの人の世界を照らす光、これを自分で見つけ出し、使えるようにしていってください。

Fさん、光の世界から見た時、あなたの光は自分の世界の大きなところまで自分の光で届くことができるようになってきております。自分の現実だけではなく、自分の外側の世界まで光で届くようになっております。この届いた光によって見えるものが夢や瞑想中に現れてくるために、どこまでが自分の現実でどこまでは自分とは違う世界なのか、今これが混乱している最中と言えるでしょう。自分の光が届いた遠くのところにも、自分の世界でありながらもいろんな人が関与している、自分がどこまで自分の世界の責任なのか、見えた人々はすべて自分の世界と関係しているのか、今そういう学びをしている最中と言えるでしょう。自分の中で自分の光で見えたほかの人は自分の光で見えただけであり、本人そのものではないということ、まずこれを理解してください。自分の光でとらえることができたその人は、自分の観点、自分の見方で現われてきたものです。それを自分の光で見つけることができたということは、自分の世界に何らかのエネルギーを持って影響を与えようとしている状況として理解できます。それはこれからの自分の現実において何らかのエネルギーを持っていると言えます。したがっていつかはそれが現れてくる、現象化してくる、影響を与える、そう理解して良いでしょう。ただそれを否定的に考えたり、および恐れや不安を持って考える必要はいっさいありません。むしろそう思うと本当に否定的な現実に変化していきます。したがってどのような現象として見えたとしても、単にそういう現象だという意識でとらえていき、いっさい不安や恐れをつくらないこと、否定的な思いをいっさいつくらないこと、そうやってただその現実を受け入れていく、これができればさらにいろんなものが見えるようになっていくでしょう。

皆さん方の世界を光の世界からアドバイスをしてみました。今日皆さん方は光の使い方をかなり修復し、これから一人ひとりの意識によってかなり光が変化していきます。他を否定的に思うとその人は本当に否定的な存在に変化します。したがっていっさい否定的に思わないこと、肯定的に思うとその人は肯定的な行動をとります。

自分の思った通りに人々が変化していく、現実が変化していく、それを学ぶ光になっております。ぜひ恐れることなく正しく光を受け取り使えるようにしていってください。それでは少し休憩をとります、ありがとうございました。



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