20170430 of Central Sun Ascension Report

/光の世界/銀河レベルの日本人の役割/どんな人とでも正しく接する/神が宿っている/

2017/4/30 特別セミナー:ギャラクティックアクティベーション

このメッセージのいいねポイントは

銀河レベルのヤマトの心


①ヤマトの心を成長させる

光の世界からお話をします。皆さん方が新しい時代に入ることにおいて肉体も心も新しい波動にもっていく必要があります。肉体的な波動の変化は何度か行なわれておりますが、心の変化が追いついておりません。心を変えるということはとても大事な条件になります。

いくら肉体の波動を変え、知識を増やしたとしても、心そのものが変わらなければ第四密度の世界には入れません。皆さん方が新しい流れに入ることにおいて、新しい波動の世界に見合った心の育成が要求されております。心の育成とは正しき心、豊かな心、思いやりや親切な心、こういういかにも内面的な充実感が要求されております。

形式的な心というのはただ言われた通り実行する、ルールを守る、決まったことを行なう、こういうことを強い心と認識する人がいますが、これは形式的な心であり、心の育成の初期段階になります。この形式的な心でもだんだん自分を律する心を身につけていき、自分をしっかりと大切にしながら相手を思いやる心を身につけていく、これが第二段階になっていきます。

皆さん方はさらに次の段階に進む必要があります。自分と直接かかわり合う人との間で良い心を身につけるだけではなく、自分と違う世界の人、宗教や心情が異なる人、意見の合わない人、そういう人との間においても豊かな心で接する、正しい行動で接する、こういう心が第三段階になっていきます。

皆さん方はこの第三段階の心を学んでいる最中といえます。この第三段階の心が最低限必要であり、さらに第四密度に向かうためにはどんな人でも自分と同じ心を感じていき、すべての人間に対して何らかの心のつながりを感ずる、すべての人間に対し自分とのつながりが感じられ、出会いの一つひとつ、別れの一つひとつでも何らかの意味を感ずる、自分と他の人とは何らかの意志でつながっており、お互いが生かし生かされ、大いなる神の仕組みによって生かされている、これが感じられてくるのが第四段階になります。

いわゆる第四密度の多くの人々がこの心を身につけていることになります。皆さん方は第三段階の心を早く卒業させ、この第四段階の心に入っていく時期になっております。この第四密度の心を手にするために、自分の心の中に神なる心が要求されてきます。人間の心から神の心へと移っていくのです。

神といっても宗教的な神ではありません。宗教にかかわらずただ自分を生み出したすべての存在、自分の根源に存在している素晴らしいもの、必ず自分とつながっている大いなる存在が神になります。この自分の中で隠れていた本来の神が今人間を通して表に出ようとしているのです。

まず自分の心の中にこの根源なる神が戻されてくる、本来の神が自分の心に宿ってくる、これがまさに今の皆さんの段階になるのです。

②繊細なヤマトの心を取り戻せ

日の本の民族、大いなる太陽神の末裔、太陽のリネージを受け新たなる太陽をつくり出す民族よ、まだまだ試練が足りない。まだまだ自分に甘い、今のままでは役割を達成することはできない。自分に厳しくせよ、他人に厳しくなるな。自分のなすべきことをなせ。人のせいにするな。心が隙だらけである。魔を引き寄せている限り使命は達成できない。自らの心の中にある魔をしっかりと見つけ、魔を祓い強くなれ。魔を恐れるな。魔のせいにするな。魔のせいにする弱い心を改めよ。

一人ひとりの中の良き心に入っていく。素直な心、正直な心をしっかりと感ぜよ。その中にこれから入っていく。素直になれ、誤魔化すな。

神は宗教ではない。神を信じろとは言わない。ただ神を感じよ。ただ神につながれ。それが自分だからだ。あなた方は我の子供である。我の仲間であり、肉体をもった子供である。

肉体をもった子供たちよ。すべての人間を大切にせよ。共に生きることを喜びとせよ。どのような人間であろうとも間違った人間はいない。破壊的な人間に見えても人間のもつ悪想念を見せているだけである。そういう人間を見ながら自らの心を改め、負けないように。利用されないように注意することだ。

間違った人間のせいにしてはいけない。常に感謝せよ。いくら神を信じても病にかかることがあれば肉体を失う時期もくるだろう。それは天の摂理だ。間違ったことではない。神がいないわけではない。都合の良い神をつくらないように。自分だけに都合の良い神は存在しない。敵と味方を分ける神は存在しない。神の響きを肉体全体に入れていけ。

頭だけではなく尾てい骨まで身体全体に神を流していけ。宇宙に蔓延する大和の心が入っていく。この国の大和ではなく宇宙の大和を入れていく。呼吸するたびに宇宙の大和を取り入れていけ。ハートをもっと開け、すべての人を心から受け入れるハートにつくり変えていけ。

大和。まだ弱い。心の波動が粗い。頭で感ずるのではなく、もっと繊細な意識で感じよ。理解しようとせず、ただそのまま感じよ。頭ではなく心で感じよ。繊細に周りの人の繊細な波動が感じられるように自分の心も繊細にせよ。すべての人が繊細なところでつながっている。その大和を感じよ。

頭ではなく心で感ずる。粗い心ではなく繊細な心で感ずる。判断せずただ感ずる。


この大和の心はこの国の初期の段階に明確に存在しておりました。とても大事な時期でした。文明の発達と共に大和の心が少しずつ粗くなっていき、差別や判断、競争が生まれていき、大和から離れていきました。

もう大和がほとんど残っておらず、粗い波動になっております。本来の大和、繊細ですべての人の細かいところにつながる。この大和の心、これを取り戻してください。必ずすべての人にあります。ただ忘れてしまっただけ、使っていないだけ、意識して取り戻す、意識して使っていく、こうやって大和の心を取り戻してください。

③ヤマトヒメの秘密を解読せよ

ヤマトヒメ。姫の心を失わないでください。姫の心とは秘めたる心、隠された心、秘密の心。これから現れる心。姫の心は可能性があり、希望があり、また計画でもあります。女性性の中に入っている姫の心。隠された心であり、これを表に出すために、雄の方、男性性の力が必要になります。

男性性の正しい判断で、隠された秘密を解き明かしていくのです。大和の中に隠されたもの、秘められたもの。卍であり、鳥居でもあります。この秘密を解き明かし、大いなる大和を復活させてください。

大いなる大和、いつの日か現れん。そなたらの活躍により姿を見せん。神の子よ、しっかりと受け継げ。




Aさん、大いなる和に向けて、あなたの心の中にわずかばかりでも他人と自分との間に境界線がつくられてしまい、自分から見て安全人だけを受け入れる、多くの人は自分の安全区域の外においてしまい、安全な人だけを自分の垣根の中に入れる、こういう心の仕組みがつくられております。大いなる和に向け、この垣根をすべて取り除く必要があります。垣根は排除しようとする心からつくられるものであり、排除する意識はすべての大和の心の妨害になります。自分の心を破壊しそうな人に見えても、それは自分で自分を破壊する心が現象化されたものになります。自分を否定する、自分を認めない、自分を比較してしまう、こういう心が自分を攻撃する意識をつくり上げ、これが現象として自分を否定する人間が現れてきます。自分を否定する心がなければ自分を攻撃する人は現れてきません。自分の心の垣根を取り除く、それによって大いなる和の心をつくり上げていってください。

Bさん、大いなる和の心に向け、あなたの心に恐れが多く集まっております。異なる心に対する恐れ、この恐怖心は自分を守ろうとするあまり、わずかでも心を動かすものがいると、すべて攻撃者のように感じられてしまいます。あなたの心を乱すものがいたとしても、それは敵ではなく、攻撃するものでもなく、また低い人間でもありません。自分の心が安心できる人、その人だけが優れているという意識を取り除いてください。安心できる人だけを求めていると、常に安心できない人がつくられていきます。それは永遠にあなたを苦しめることになります。安心できる人だけを相手にする、この意識を変えていき、自分の目の前にいる人、近づいてくる人はすべて自分の心によって現れている人、自分の心の成長のために現れている人、そのように理解し、そういう人々でも受け入れる必要があるのです。準備ができていない時は自分の心が傷つくように感じられるでしょう。自分を攻撃するように感じられるでしょう。でもそれはあなたがただそう感じているだけであり、相手は攻撃する意識がなければあなたを破壊させようとする意識もありません。自分の心を強く持ち、自分の心をただ正しい方向へともっていく、相手を否定拒否するのではなく、現実を受け入れること、まずその心をつくり上げ、大いなる和の心へと進めていってください。

Cさん、大いなる和の心に向け、心の修行が始まりました。これまでは優しい人、良い人が自分にとっての良い人間でした。大いなる和に向かうためには、良い人悪い人という価値観を取り除く必要があります。どのような心の人でも受け入れる、自分にとって合わない、違和感がある、傷付けられてしまう、そういう心の人であったとしても、そういう人と普通に接し、相手を傷つけない、相手の心を傷つけない、そういう言動が必要となります。最初はかなり難しいでしょう。うまく理性を使い、一つひとつを頭で整理してから心をコントロールして、相手と良い関係をつくり上げていく、そこから始めていき少しずつ大きな世界へと向かっていってください。

Dさん、大いなる和の心に向け、あなたの心の変化が始まっております。これまでも心の修行は何度も続けられてきましたが、心を変えることはとても難しいものです。しばらくすると元に戻ってしまう、何かの拍子で忘れてしまう、こういうことにより心を改めようとしてもまた戻ってしまいます。大いなる和の心を身につけるためには、どのような人でも同じように接していく、そのためには自分にとって良い人、自分にとって心から通える素晴らしい人であったとしても、それでも普通に接することです。良い人と良く接し、良くない人と普通に接する、このように勘違いする人がおりますが、すべての人と普通に接するということはどんなに特定の良い人であったとしても普通に接することを意味します。あまり自分に合わない人と普通に接し、良い人とは仲良くする、これは大和ではありません。たとえ良い人であったとしても普通に接する、これが大和になっていくのです。特定の人と良く接すると必ず反対の現象が引き寄せられていき、自分にとって良くない人が現れてくるのです。すべての人にとって同じように大きな心で接していく、この大和の心を身につけていってください。

Eさん、大いなる和の心に向け、あなたの心が動いております。激しく動き、激しく回転しております。元々人の心に敏感なあなたの意識は、ほんのわずかな心の変化も読み取っていくでしょう。自分に何らかの波動をもたらすもの、自分の世界をわずかながらでも壊そうとするもの、いろんな心をあなたは敏感に感じとっていきます。大いなる和の心はあなたの場合は、相手がどのような激しい波動、攻撃的な波動であったとしても、あなた自身の心によってそれを修正していくのです。逃げたり避けたりするのではなく、あなたの優しい心、あなたの暖かい心で激しい心を包み込み、鋭さをなくしていき、激しさを暖かく包み込み、相手のとがった波動を柔らかな優しい波動へと変えていくのです。これがあなたの大和の心であり、あなたはそれを行なえる力が身についてきております。日常の生活の中で我慢する、こらえる、耐える、この力が身についております。それをこの和の心で使っていくのです。自分が攻撃されたように感ずる、攻撃されたと感ずるのではなく自分の柔らかな波動を使う時期である、自分の柔らかな波動でその波動を変えていく、そういう機会だと理解し、自分が優しい波動で包み込んでいく、攻撃的な波動を暖かい優しい波動へと変えていく、こうやって異なる波動すべてを自分の世界へ変えていくのです。これがあなたの大和の心であり、これを身につけるために毎日精神力を使うトレーニングが行なわれております。

Fさん、あなたの大和の心、自分の世界に意識が向いており、大和を感じようとしても自分の世界を感じていることになります。大和を感ずるためには外へ外へと大きく意識を向けていく必要があります。あなたが感じている外の世界はすべて自分の世界であり、本当の外の世界にはつながっておりません。外の世界につながるためには本当に外の人の心につながる必要があるのです。あなたは自分の心からただ自分の世界を感じているだけであり、他の人から行なわれてくるいろんな言動をただ自分の心で感じている、これがあなたの世界になっていきます。したがってあなたにとっての大和の世界は、まず相手の心そのものを感じていく、心から出される波動を感ずるのではなく、心そのものを感じとる、これが要求されていきます。その人の心が本当はどうなのか、心から感じられる雰囲気や波動ではなく、心そのものを感じとる、その人の波動やエネルギー的なものを感じたとしても、それは自分の世界になります。相手をエネルギーで判断するのではなく、心そのものにつながり、心そのものを感じていく、相手の心そのものの思い、心そのものの特性、ひたすらそこに意識を向け、そこに意識がつながっていく、そうやって大和の心をつくり上げていってください。

Gさん、あなたの大和の心は、自分の心そのものが和の心にまだ向かっておりません。自分の中の世界で自分自身をどうするか、自分をどう完成させるか、そこに意識が向いているために他の人とのかかわりでお互いにどういう風に成長していくか、相手をどう生かし自分はどう生かされていくか、この生かし生かされるという心がまだつくられておりません。まず大和の心を目覚めさせる前に、生かし生かされるという心、これをつくり上げる必要があります。相手を生かすということはどういうことか、自分が生かされるということはどういうことか、優しく接するとか必要なことをするのは生かし生かされていることにはなりません。本当に生かす、これはただ優しく愛をもって接することでもありません。生かさなければならないのです。相手が生きるとはどういうことか、相手を生かすとはどういうことか、その本当の意味を理解していき、相手が本当に生きていて良かった、相手が生かされているという強い感じを受け取る、そこに向けて相手を生かしていく、この強い力をまず身につけていき、そこから和の心、大いなる和の心へと発展させていってください。

Hさん、大いなる和に向け、あなたの心は今とても複雑に振動しております。あなたの心にはとても強い心と、また左右されてしまったり動かされてしまうという弱い心も共存しております。強い心は自分の信念に従う、自分の好みに従うという強い心があり、弱い心は自分の弱さ、自分が理解していない、分かっていないというところを追求された時のもろさが現れてきます。あなたにとっての大いなる和の心は、どのような心の差、心の程度の差や能力の差、スキルの差、そういう差があっても同じように接していく、優れている人、まだ十分でない人、いろんな心の差があったとしても、そこに意識を向けず同じように接していく、優れているものはその優れたる点を評価し、まだ劣っているものはそこを伸ばそうとして協力していく、どのようなレベルの心の人でも同じように接していき、それによって自分が態度を変えない、言動を変えないという強さが要求されていくのです。いろんな能力の差や程度の差に惑わされず、大きな心で同じように接していく、そういう心を磨き育てるようにしていってください。

Iさん、あなたの大いなる和の心は、表面的に理解できる和の心はあなたの中ではつくられております。しかし内面的な強さ、外見に惑わされず本質的なところにおける和の心、ここに弱さがあり、形や見かけが崩された時に内面の和の心が壊されてしまいます。外見や見かけ、形式に惑わされず、どのような状況であったとしても内面的な和の心を維持し続ける、これがあなたに要求されております。どのような人でもどのような状況でも、内面の和の心を維持していき、惑わされないようにして和の心をただ広げていく、これができるようになった時、和の心が完成しさらなる大いなる和の心へと進化することになります。自分の和の心をしっかりと感じながら内面の和の心を完成させていってください。

Jさん、大いなる和の心に向け、あなたの意識の中には何らかの大いなる和の心が育っております。実際の言動においてどれが和の心で、どれが大いなる和の心かまだそれは理解されていないでしょう。あなたにとって和の心はもてなしであり、明るさであり、良い付き合い、これがあなたにとっての和の心になります。そしてあなたにとっての大いなる和の心は、自分に対し否定的な人や不信感、合わない人、自分にとって違和感のある人、そういう人に対しても嫌な心を起こさずに、そのままただ普通に接していく、相手を尊重し相手を生かすようにして普通に接していく、これがあなたにとっての大いなる和の心になっていきます。その心に向けつい逃げてしまったり、避けてしまう心が動き出してしまい、自分を守ろうとする心があります。自分を守ろうとしない堂々と受けて立つ、そういう強さを身につけていき、それによって大いなる和の心をつくり上げていってください。

Kさん、あなたの大いなる和の心は、いろんな人とのかかわりにおいて自分がどう思われ、自分はどう接していくか、相手に不信感をもたれないようにするにはどのように対応するか、そこに意識が向いてしまうと和の心が少しずつほころびを見せてしまいます。自分は自分という意識をしっかりと持ち、どのように見られようともそのままの自分を正直に表現していく、本来の自分、素直な自分をそのまま表現していく、これがあなたの和の心になります。大いなる和の心にもっていくためには、自分が本当に違和感のある人、心から受け入れたくない人、そういう人に向かって自分の方から良い光をうまく流していく、自分を避けている、攻撃していると感じられる人にも自分から良い光を流し、良い関係をつくろうとする、この心を養ってください。この心を養い続けることによって本当にその心が動き出し、いつかは現実のものとなり、そして敵と思っている人が味方になるように変わっていくのです。実際の心を感じていき、味方が増えてくることを感ずることによって、大いなる和の心を楽しんでいってください。

Lさん、あなたの大いなる和の心は、人とのかかわりにおいて特に利用される、利用されないというかかわりにおいてさまざまな波動がいきかってしまいます。あなたの和の心は頭で理解できる和の心であり、理性でコントロールしていろんな人とうまく接しようとする、いろんな人と仲良くしようとする理性によって和の心が動かされております。あなたが達成すべき大いなる和の心は、理性ではなく心そのものがただ相手を受け入れる、ただ相手をそのまま尊重し、自分の心と調和をつくり上げていく、これがあなたの世界の大いなる和の心になります。自分がその中で正しく生きるためにはどのような調和をつくり上げたとしても、正しいこと、利用されないこと、これはしっかりと維持する必要があります。そのためにはうまく言葉を使い、騙されないように、機転を利かせたり理性を使ってうまく流れをつくり変えていき、常に自分のペースで流れが進めるように仕組みをつくり上げていくことです。そのために機転を利かす、うまく流れをつくり変えていく、理性や智慧を使って自分の良い流れを維持していく、そういうやり方で大いなる和の心をつくり上げていってください。

Mさん、あなたの大いなる和の心は、これからの新しい流れにおいて特に発揮される大いなる和の波動と、同じ波動になっております。あなたの和の心は、苦しんでいる人や悲しんでいる人、仲間はずれの人に対して和の心を発揮していき、同じように心が通じ合うようにもっていかせようとする力、そのようにして和の心が働きかけていきます。大いなる和の心は自分が本当に心から違和感がある、大きなレベルで自分に対し敵対心が感じられる、そういう人の心に対していかに許し、相手を尊重し、その現実を受け入れることができるか、これがあなたにとっての大いなる和の心になっていきます。どのような理由であろうとも自分を否定したり、攻撃するような言動があったとしても、そこに意識を向けず、ただ許し現実を受け入れていく、それでも相手を尊重し、相手を否定したり非難することなく、ただそのまま相手を尊重し受け入れていく、これがあなたの本来の大和の心になっていくのです。この大いなる和の心を身につけるために、自分にとって違和感がある、攻撃的という感覚を与える人物が常に現れてくるでしょう。そういう人を感じたとしても、そこに意識を向けず惑わされず、ただ現実を受け入れ、暖かく心から接していく、そういう行動によって大いなる和の心をつくり上げていってください。



それではここまでにいたします、ありがとうございました。

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