20181105 of Central Sun Ascension Report

/精霊カカロ/破壊的な意識の人間/動物界・精霊界から離れている/行動も想念も破壊的な人間/人間界の管理者/まだまだ意識レベルが低い人間/

2018/11/5 宇宙交流会

このメッセージのいいねポイントは

地球上では人間界だけが孤立した存在


①動物界から完全に離れている人間界

僕はカカロといいます。ここに入るのは2回目ですが、最近、時々近くを飛びながら、人間を観察しています。実は以前はそれほど人間には興味をもっていませんでした。人間という種族がいることは知っていましたが、人間そのものはあまり好きではありませんでした。この地球を破壊しており、生命の基本的な働きを破壊していき、この地球の正常な進化の流れを妨害しているのも人間でした。

一般に動物界、精霊界、妖精界のものたちは、人間をあまり良いとは思っておりません。危険な人間たち、破壊の人間たちが多すぎるために、人間に近づこうとしている者たちはあまりいません。そういう意味で、僕も人間には近づかないようにておりました。前回、人間に入って、人間の考え方、人間の意識を直接、感ずることができたとき、いろんなことが僕の頭の中に入ってきて、考えるところがたくさんありました。

人間の破壊的な意識はほとんどすべての人に入っておりますが、人間は何一つ、破壊という意識をもっていないことにとても驚きました。人間の考えること一つひとつが地球を破壊させている場合であったとしても、人間がまったくそれを感じていないことはとても衝撃的でした。たとえばちょっとほかの人が不愉快になること、ちょっと自然界がおかしくなるようなことでも、平気で言葉に出したり、平気でお互いに話を進めていったりしたとき、本当に残酷な人間だということを感じてしまいました。

しかし、ずっと人間の意識の中で感じていくと、そもそも人間に破壊しているという意識がないこと、破壊の意味がまったく分かっていないこと。そういったことが分かってきたとき、もっと大きなショックを受けることになりました。本当に何も分かってない。考えようともしていない。人間が考えているのは、今日どうしよう、嫌われたらどうしよう、ヘンに思われたらどうしよう。そういうことばかり考えておっり、その言葉一つひとつが自然界を破壊しているということにまったく意識が向いていません。

いわゆる破壊的なこと、ネガティブなことを考えるだけで、自然界は壊されていきます。それにもかかわらず、すぐに破壊的な思いを出してしまう。破壊的な考えを平気で口に出してしまう。それには本当に驚いてしまいました。人間は本当に分かっていない。何にも分かっていないということを直接、知ったときの衝撃はとても大きなものでした。

ここまで何も分かっていないと、人間を責めることも、人間に教えることも不可能だということが分かってきました。まったく分かっていないものに、何を教えるのか。根本を理解していないものに、何を教えるのか。その限界に気づいてしまいました。本当に何も分かっていない。ここまで分かっていないと、さすがに大きなショックを感じました。

私たちの動物・精霊界においては、どんな動物でも、どのような妖精でも、皆、お互いにつながっており、感じ取ることができます。ちょっとした土のなかの虫が騒いでも、ほとんどすべての動物たちはそれを感じ取ることができ、何かできないか、どうしたら良いか、いろんな動物たちが、皆、考えていきます。そしてそれをできるものがすぐに行動に移していきます。そうやってすべての生命あるものがつながっており、できるだけうまくいくように、良い結果になるように、協力をしようとします。

しかし人間にはまったくつながっていないために、わざと人間が動物を破壊している、わざと動物を見殺しにしていると、ずっと感じておりました。しかし、動物を見殺しにしているのではなく、そもそも動物の声がまったく聞こえていない。聞こうともしていない。動物がたくさんいるということすらも感じてもいない。この驚きは本当に大きな衝撃でした。

ここまでまったく動物界と離れている。なぜ人間だけがこのよう分離されてしまったのか。いつから人間が人間だけ単独になってしまったんだろう。それを個人で調べることになりました。この間のここでのメッセージのあと、さっそく戻って長老たちに聞いてみました。いつから人間が動物とかけ離れてしまったのか。その答えは本当に衝撃的なものでした。

人間は初めから人間であり、動物とのつながりはいっさい、はじめからないこと。はじめから地球上の動物とはいっさいつながっていないこと。人間は人間だけで、単独で進化してきたこと。それを教わった時、とても大きなショックを受けることになりました。動物の世界ではそういう単独の進化はありえないために、予想すらもすることができませんでした。

人間の最初の段階から、人間は動物界と別であったこと。これには本当に驚いてしまいました。初めから別の進化をなしているために、動物と人間を一つにすることは不可能なのです。ほかの動物たちは、最初から地球上で地球とともに地球の進化とともに姿を変え、形を変え、魂を進化させて、今に至っております。

しかし人間は地球の進化とともに進んできたわけではなく、いきなり地球にやってきて、いきなり地球で進化を始め、さらにいきなり別の魂がやってくる。まったく地球とは別に、次から次と地球へ人間の魂がやってくる。こうやって独自の進化を進めているのです。そうやって地球にやってきた人間が地球を次々と支配していき、動物が行なっていた役割をすべて人間が役割を行なうように変わってきています。

動物が行なっていたこの地球のバランスをとることや、宇宙と地球をつなげること、さまざまな種族を正しくバランスをとって進化させること、いろんなことを動物たちが行なってきましたが、この動物が行なっていた役割を次々と人間が奪い取っていき、人間の都合によって動物の進化が変えられてしまうという状態が行なわれております。

本来、動物が行なっていたさまざまな役割が人間に変わるときには、それなりの儀式やそれなりの一つの通過過程が行なわれていきます。しかし、この人間はそういう本来の儀式をいっさい行なうことなく、ただいきなり動物の役割を人間が手にして、動物界を支配し、地球を支配するように変わっていきました。

誰が許可したのだろう。なぜこういう許可を得ることができたのだろう。それを調べようとしましたが、調べても調べても、私には分かりませんでした。動物界から許可が出たという記録もなく、人間界から許可をもらいに来たという記録もないために、いつどこでどのようにして、人間に支配権が移ったのかはまったく分かりません。

にもかかわらず、人間はさらに支配権を広げようとして、今、この地球上においてさまざまな支配の力を増しております。今は動物界、植物界に限らず、いわゆる天気、こういったような現象においても、人間が支配する状態に入ってきております。これまで精霊たちが行なっていた天気の状態も、いつの間にか人間界が支配するようになってきて、精霊たちだけでは天気をうまくコントロールすることができなくなってきています。

動物、植物、天気という世界において、次々と人間が支配権を手にしていますが、どの人間が責任をもって支配をしているのだろう。誰が「支配している」という意識を正しくもって支配しているのだろう。それを調べようとしても、調べようとしても、答えはまったく分かりませんでした。

人間という集合意識が動物を支配し、植物を支配し、天気を支配していますが、誰が管理しているのか、誰が指揮をとっているのかはいまだにまったく分かっておりません。本来、人間を支配している者たちがいれば、そのものが責任をとり、支配権を手にし、正しい方向へと導いていくでしょう。しかし、今のところ人間界において、誰が動物界を支配し、誰が植物界を支配し、誰が天気を支配しているのか、まったく分かっておりません。ただ、ただ、人間の集合意識だけで動物界が荒らされ、植物界が荒らされ、天気の世界が荒らされております。

誰が指揮をしているのか、誰が管理してるのか、分からない。つまりまだ人間界が一つになっていないということを表しております。さまざまな魂が地球にやってきて、さまざまなところで魂を進化させ、人間として進化しておりますが、人間界を確実にコントロールしている者、人間界が正しく管理されているという状態が、まだ完成されていないために、人間界そのものが一つなっておりません。

そのために管理するもの、指揮をとるものがいないまま、ただ人間は進化を進めております。人間界を支配するものがいない。人間界で指揮をとるものがいない。そういう状態でありながら、人間の進化は急速に進んでおり、さらなる地球の支配へと向かっております。誰が何のために、この地球を支配しているのか。誰が何のために、人間の文明を拡大させているのか。まったく分かりません。

今のまま人間の支配を続けていくと、この地球は確実に崩壊してしまいます。そでに動物界が次々と破壊されてきており、植物の世界も破壊されてきており、いずれ地球上のすべての生命ある世界が人類によって破壊されるかもしれません。

人類がそれに気づいたときはもうすでに遅く、復活させることが困難な時期に入っているでしょう。早めに早めに人類が気づくこと。人類が少しでも早く自分たちのことに気付くこと。それが要求されます。しかし気づいたところで、人間は何ができるのか。

破壊しか知らない人間に創造、新しく創り直すとか、新しいものを創るという発想はほとんど期待することはできません。何をするにおいても、破壊的行為が備わっており、常に何かを破壊させていきます。何かを創造するときでさえも破壊が伴い、その破壊を良いことと認識しているのです。破壊がないと創造ができない。これを平然と口にしている人がとても多いために、破壊がない本来の創造を理解してもらうことは不可能といえるでしょう。

しかし本来、皆さん方の人間世界の意識レベルからすれば、破壊の伴わない創造をすることはいくらでも可能になります。しかし、それを可能と思わない。破壊が前提で、破壊させて創造する、こういう考えに染まっております。考え方そのものが破壊的であり、この地球を破壊させる方向へと進んでいくのです。

今のまま人類にこの進化を担当させておけば、必ずいつかの段階で進化は破壊になってしまい、とてつもない大きな被害を作ることになるでしょう。皆さん方がいくら心の中で平和を願っている、良いことを考えている思ったとしても、地球人類全員から出される破壊的なエネルギーはそれの何万倍も、何十万倍もの力をもっているために、ほとんど役に立つことはありません。皆さん方の今の力ではまったく何もできないのです。

しかし、地球はこれから大きな変化の流れに入っていきます。とても大きな変化の流れを体験することになります。今のまま、人類が自然界の破壊を続けていくと、あと5年もしないうちに地球上において動物界から何らかのサインが現れてくるでしょう。動物界の中でも、今、次々と悲鳴を上げてきており、人間界が変わらない限り、動物界が破壊される状態になってしまいます。そのために動物界が、今、真剣に人間に訴えかけ、人間に変わってもらうように意識を向けております。

実際にどうなるのか、これからどういう流れに進むのか、それはまったく分かっておりません。ただ、今のままでは破壊が続くこと、破壊が深刻になっていき、動物界とも植物界とも、次々とかけ離れてしまうこと。そういったことが大きなテーマになってきます。これからの日本の流れを見たとき、この日本の美しい自然の状態、この日本の自然な状態をいかに残すことができるか。いかに良い環境を作りあげていくか。そこに本当に意識を向けていただきたいと思っているのです。


②人間界に新たな力を降ろす

精霊の仲間です。人間の力によって、この地球は何度も大きな変化を体験してきました。本当に人間の力は強く、ちょっとしたことでも否定的な強い力が動いていきます。今の皆さん方のこの世界において、やはり言葉の力はとても強く、言葉で人を傷つける、言葉で人を支配する、いろんなことが言葉でやり取りされております。この言葉の使い方にぜひ注意をしてください。少しでも乱暴な意識、乱暴な考えがあると、必ず相手に不快感を与えていきます。中には鈍くて感じない人がいるかもしれませんが、それでも不快感のエネルギーは相手に届いてしまいます。

この世界の人間という種族、人間という意識のもの、いかに新しい意識へ変わることができるのか。どうやって新しい意識に変わっていくか。今、これが大きなテーマになっております。皆さん方の人間の人生はそれなりに充実し、満足だったかもしれません。ある程度やりたいことができた、十分に奉仕することができた。そう思っている人が多いかもしれません。

しかし、実際には、人間は破壊的な行動をとり続けており、決して自慢できる状態ではありません。人間の中でさまざまな対立が起こり、人間同士で戦いあった者たちは、その思いをそのまま残しております。その時の思いを地球上に残しており、それを動物やほかの妖精たちが感じ取り、それに従って動くようにされてしまいます。

人間界が作り出すさまざまなマイナスの思い、さまざまなマイナスの意識の伝達手段、これを浄化していき、人間がネガティブな考えや意識をもっていたとしても、多くの人間には影響を与えない、ほかの生命たちにもできるだけ影響を与えない。そういったワークをやろうと思います。

楽にしながら、自分の意識をしっかりと自分の身体にもっていき、自分自身のエネルギーの強さと一つになってください。

大いなる光の大神様、ここにいる人間たちを通して光の大いなる印(シルシ)をもたらし、人間界に新たなる力を降ろしてきてください。大いなる光の神々様、どうか人間世界の力を変えていき、新たなる力を降ろしてください。

今、人間界にさまざまな光が降ろされております。これらの光によって、人間は地球とのつながりを強くし、何をするにおいても地球がすぐに思い浮かんできます。地球の中で、自分は何ができるのか。地球とともに自分は何ができるのか。そこに意識が向くようになります。

これまでのように、ただ闇雲に何かする、あるいは言われたことだけ何かする、そういう意識から大きく変化していき、自分たちで地球を正しい方向へと修正する、自分たちで地球の流れをつくりかえていく。そういう新しい意識の者たちが増え、動き出していきます。

この新しい者たちに光を流すために、皆さんも一緒になって、この周りに入る動物や精霊たちに光を届けていってください。

人間界から出されたこの光のエネルギー、これを動物界や精霊界、妖精界にもっていきます。この光をそれぞれの世界にもっていき、まず人間が信用できるかどうか。人間の想念が正しいかどうか。それをを調べていただくのです。

ほかにも皆さん方とさまざまな仕組みをつくり、流れをつくり、この地球が新たなる素晴らしい地球になるように、エネルギー的な調整、変化を起こしてもらいます。

今の地球の中にある否定的な思いや、特に動物界、自然界、そういったところに与えたマイナスのエネルギーが、今、どんどん浄化され、新たなる自然界、動物界とのつながりに変わろうとしています。

とりあえず今の段階においては、動物界、植物界、精霊界を人間が次々とを破壊していき、管理者のないまま人間のパワーだけが強くなっておりました。この部分を暫定的に、光のハイアラーキの中に担当者を設定し、この担当者を通して人間の意識による破壊の責任、許可、いろんなものを設定するように、今、仕組みが動いております。

これからは人間の意識によって行なわれる破壊的なこと、動物界、植物界、自然界を破壊するさまざまなことは、この臨時の代理人のような人、その人が責任をとり、許可をとったり、いろんな指示をするように仕組みが変わりました。

動物や精霊界から見たらこれはとても良いことであり、この責任者と直接話をするだけで、いろんな相談をすることができます。ただ人間界から見たとき、責任者を決めたところで、責任者との約束を守らない人。そもそも約束を知らない人。そういう人が圧倒的に多いために、うまくいくかどうかは分かりません。せめてここにいる皆さん方だけでもこれを理解し、正しい管理者、指揮者と一緒になって良いエネルギーを動かしていく。破壊的な意識をもたないようにして、クリエイティブな人類の意識を進化させていく。そういう方向へと向かうように意識を変えていってください。

これからも時々管理者や動物界、妖精界からいろんな連絡があるかもしれません。しかし、連絡をただ楽しみにしているとか、そういう問題ではなく、いかに人間が協力し合って、もう破壊を止めることができるか、破壊を止めるためにどういう手順、ステップが必要なのか、そういったことを具体的に考えたり、理解して、良い人間と精霊界との関係が作れるように意識をもっていてください。

それではアドバイスをしていきます。

Aさん、あなたの人生の流れにおいて説明する許可はもらっておりません。ただ客観的なあなたの人生を眺めたとき、本来、あなたが自分で設定した自分の人生と、今、あなたが歩んでいる人生というのではかなりにズレが生じております。このズレというのは、本来のあなたの人生は今ごろは家庭のエネルギーの中で、子供を育てていきながら、新たなる世界の準備、新たなる世界に向かうための準備をしている状態が見えております。ここに入ることができなかったのは、人間的な意地のようなものでしょう。自分の好み、自分の感覚、自分自身の執着、そういったものによって素直になれなかった。特に異性や年下の人に対して素直になれなかった。それによって人生の流れがかなり変わってきております。今から戻すというのは不可能ですが、少しでも本来の人生に近づけるために、素直になること、素直になるというのは、本当に相手の気持ちを先に感じ取る。分かる、分かろうとする、相手の気持ちを理解して、できるだけ自分も、良い方向へと相手に合わせていこうとする。こういう意識が必要になります。ただ、今のあなたの人生そのものが悪いとか、間違っているということはできません。これは、それで、この人生で、本来の人生になかったの一つの財産が身についております。いわゆる意識レベルという面で見たときは成長しており、単純に意識レベルだけで見れば設計図にはなかった人生を歩んでおります。しかしこの意識レベルも、どちらかというと直線的であり、求められている柔らかな意識レベルではありません。トゲのある意識レベルになっているために、柔らかい意識レベル、暖かい意識レベルに変わることを望んでおります。

Bさん、あなたの人生の流れを見ていったとき、本来の設計図にある人生と今のあなたの人生において、いちばんの変化は今の人生の方がある意味では魂として進化しやすい状態の人生になっております。本来の人生の設計図の方は、魂の進化はそれほど考えておらず、人間的な都合で、特に地域や家庭、習慣というものに束縛された人生の流れが作られておりました。今のあなたの人生はそういう枠組みから大きく離れ、魂の本来の輝き、魂の本来のリズムに合わせた人生に変わってきております。本来の人生からかなりズレてきていますが、これが合っているとか間違ってるとか、良いとか悪いとかいうことはいっさいできません。ただ、今の人生において言えることは、魂が進化しやすくなっていること。魂にとってコントロールしやすくなっていること。この点に関しては今の人生がかなりうまく進んでおります。さらにこの人生を良いものにするためには、自分の人生で手一杯で、ほかの人の人生を考える余裕がない、これが今の欠点になっております。自分の人生で手一杯なのは分かりますが、そこでも少しでもよいからほかの人の人生を感じていく。ほかの人の人生と調和をとってみる。ほかの人を今という瞬間で考えるのではなく、長い進化の流れにおけるその人のことを「よく感じてあげる。人生を感じながら、その人のことを感じてあげる。こういうことができるようになっていくと、今の魂の意識がさらに大きくシフトしていき、新たなる大きなチャンスをいっぱい手にすることができるように変わっていくでしょう。

今日は人生の意味というテーマがありましたが、まだ、今の皆さん方の意識レベルでは難しいと思いました。そのために今の皆さん方が理解できる範囲内での話になってしまいました。いろいろ高い存在たちからのメッセージを受け取ったり、高い存在たちに来てもらう時に、もう少し意識を変える方が必要と思われます。あまりにも人間的な意識で存在たちを呼ぼうとしております。

もっと自分たち自身も高い意識レベルを常に感じ取り、高い意識レベルで存在たちを呼ぶ、存在たちに来ていただく、存在たちがメッセージを与えている間、真剣に聞いて、本当に人類のために生かそうとしてとして受け取っていく。終わったら存在たちに敬意を表しながら、感謝をもって帰っていただく。この基本的なことをしっかりと守っていただくことが最低限必要と思われます。

見えないからとってぞんざいに扱うのではなく、むしろ見えない存在であるからこそ、神聖さ、威厳さを感じ、対等に、正しく接し、そして帰っていただく。この気持ちを正しく身につけるようしておいてください。

それではここまでにいたします。ありがとうございました。



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